OffisnailDate for WM6Pro Ver1.09

OffisnailDate for WM6Pro Ver1.09をダウンロード
OffisnailDate6Pro_109.cabを実行
スタートメニューよりOffisNaile Dateを実行
メニュー>設定>メニュー>共通>ビュー切替順>月 年 - -にする
 週開始曜日>月曜日=>日曜日
メニュー>設定>メニュー>ビュー>月ビュー>休日の表示>表示しない=>表示する
メニュー>設定>メニュー>ビュー>年ビュー>表示集>5週=>6週
メニュー>設定>メニュー>編集・表示>詳細編集画面
  >標準の予定=>OffisnailDate専用
メニュー>設定>メニュー>フォント>月>予定>10px

祝日データを R-G 2.2 よりPCにダウンロード、解凍し2007年以降のデータ(holiday2007.ini)を、OffisnailDateがインストールされているフォルダにコピーする

標準の予定表(Outlook)は週予定表を四角や三角で表示するが
OffisnailDateは予定が表示されるので便利

ActiveSyncが起動しているとOffisnailDateを終了したときにハングするので注意

QuickMnue

■導入方法
Program FilesフォルダにQuickMenuフォルダを作成
QuickMenu_en_2.7.zipをQuickMenuフォルダに展開
QuickMenu.exeを実行
初めて実行するとき「これを実行すると危機が破損する恐れが・・・」と表示されるが、はい
続いてdllの実行でも表示されるが、はい
QuickMenuがスタートメニューに置き換わる

日本語化するために、QuickMenu>EXITでいったん終了

up0898.zip(QuickMenu Ver2.7 用 日本語化MUI 第三版)を解凍し
QuickMenuVer2.7用日本語化MUI第三版W-ZERO3[es]用フォルダ内のつぎのファイルをQuickMenuをインストールしたフォルダに移動
・QMenuCfg.dll.0411.mui
・QuickMenu.exe.0411.mui

ackmui.exeを実行するとファイル選択ダイアログが開くので、
 QMenuCfg.dll.0411.muiファイルを選択する。
もう一度ackmui.exeを実行し、QuickMenu.exe.0411.muiを選択する

QuickMenu.exeを実行すると日本語化されている

■不具合
QuickMenuだと、設定の一部が表示されない
表示されない項目
個人タブ
・キーボードスライディング
システムタブ
・キーロック
・ストレージをクリア
・バックライト クイックメニュー>画面>バックライト設定
・マイクロフォンAGC
・装置情報
・電源
接続タブ
・CSDラインの種類
・GRPSの設定
・SMSサービス
・ワイヤレスLAN

GPSフォトを有効にする(KaiserTweak)

Program FilesにKaiserTweakというフォルダを作成し
KaiserTweak.zip内のつぎのファイルを両方とも作成したフォルダの中に解凍
・KaiserTweak.exe
・KaiserTweak.xml

KaiserTweak.exeを実行する
初回実行時「これを実行すると危機が破損する恐れが・・・」と表示されるが、はい

Camera-GPS Photoを、Enabled(Advised)に変更
Disabled(Default)=>Enabled(Advised)

Camera-Rotate Bugも、Fixed(Advised)に変更(デジカメ写真を横向きにする)
Bugged(Default)=>Fixed(Advised)

分類

パソコンのメニューや、ブログや、お気に入りなどで、アプリケーションの分類がばらばらなので、今後できるだけ統一するため、vectorの定番ナビの分類を元に、時分なりの分類方法を決めたので、メモしておく。

ビジネス・ホーム
インターネット・通信
文書
画像・音声
動画
ユーティリティ
環境変更・表示・ハードウェア
アミューズメント

内容は、

ビジネス・ホーム
■ 学習&教育  ■ パーソナル  ■ 家庭&趣味  ■ ビジネス  

インターネット・通信
■ インターネット&通信  

文書
■ クセロ ■ 文書作成  

画像・音声
■ WAV   ■ ストリーミング  ■ 画像&サウンド

動画
■ 動画  ■ FLV  ■ AVI  ■ ISO  

ユーティリティ
■ セキュリティ  ■ ユーティリティ   
■ RAR  ■ LZH  ■ ZIP  ■ アーカイバ(圧縮・解凍)  

環境変更・表示・ハードウェア
■ VISTA  ■ バーコード  ■ VNC  ■ iPod  ■ CPU  ■ ハードウェア  ■ プログラミング

アミューズメント
■ ゲーム  ■ ゲーム  

Free42

hp42sというプリン式電卓のエミュレータ
RPNとは『逆ポーランド記法』と呼ばれる数式の記述法だそうです。
Hewlett-Packard Calculator参照

確かに計算しやすい...かもしれない。

hp42sのマニュアルがHPのホームページにある。
簡単なプログラムもくめるらしい。(ExcelがあるのでS11HTではexcelが使えるので、特にプログラムの必要はないと思うが)


PRO' LOGUE
によると、Free42にはBinary版とDecimal版が用意されており、Decimal版の方が遅いが精度が高いとのこと。遅さは気にならなかったのでDecimal版を導入した。

Free42PocketPC.1.4.42.zipをダウンロードし解凍すると、つぎの3つのファイルがあったので、Free42Decimal.cabをS11HTにコピーしインストールした。